【逆転オセロニア】マルスによるサイレントオリジン杯前哨戦[解説プレイ]:12日目『ガエタノデッキのブランジェッタをハロウィンアルカードに代えて実践してみた!!』

訂正がありました。
2戦目に、正月カミュで角を取る場面で、
相手が二枚返しできるのは二箇所だけと
言いましたが、実は三箇所でした。
ですが、三箇所目もひっくり返されれば、ガエタノのコンボルートができます。

説明に入ります。

このデッキは、スキルで呪いをかけると言うよりかは、手駒ロックや罠、カウンターを駆使して、相手の自由を奪って、呪いを捨てさせないようにするデッキです。

この構築で、2017年10月のカップ戦は1日目と2日目でレジェンド入りしました!

自分の中では、自分のデッキの中でこの構築が強いと自負しています。

ガエタノをリーダーで運用するというやり方は、恐らく私を含めて1割もいないかと思います。

今は、ガエタノをリーダーにするよりも、闘化ベルゼブブをリーダーで運用する方が最も強いのではないかと思います。

これらはあくまで個人的な意見ですので、
参考にするかしないかは皆さん次第です。

当然、弱点も存在します。

それは、先行ロスカですwww

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